日本初の小学校開校の日




4月23日にうさぎから官能小説をもらったねこくんはその後、別の官能小説を購入したようです。

前の官能小説はうさぎっぽい女の子の話だったのでドキドキしたみたいですが、今回は股間に響かなかった様子。


一方のうさぎは、ねことは逆に文学性の低い?官能小説に赤面することとなりました。


職業病とかにも言えることで、何かに詳しくなると、好きな物のはずなのに純粋な目で楽しめなくなってしまうということがありますよね。

うさぎは本が好きなあまり、官能小説を官能小説として見られなくなっている状態だと思います。

その結果自分にとって文学的でない官能小説は皆わいせつ物になるそうですが、小説の作者にとっては今回のうさぎの反応で万歳でしょう(笑)



※本編の画像が小さくてすみません。

コピー&縮小したものに文字入れをしているのですが、大きいサイズで同じことをもう一度やる気力はないです…。