バック・トゥ・ザ・リサイクルの日


うさぎの乳首アップコマを描くか描かないか今までずっと悩んでいて、その末がブラウス越し乳首アップでした。

乳首クイというものがこの世にあるのか分かりませんが、もし無いのなら乳首クイを広めたいです。顎クイよりも何クイよりも乳首クイがニヤニヤします。


そしてまた微エロクッション入れるか入れないか葛藤ののち入れない。



記念日漫画の次に描く攻防シリーズ「嵐の名前」でも言及することで、垂れ耳兎はその耳が邪魔をして普通の兎よりも視界が狭く、天敵に気付くのが困難です。

ねこがうさぎを守るのにはそれだけの理由があるのですが、その気持ちが過ぎて一波乱…というのが「嵐の名前」の大筋という感じとなっております。

(小出しに宣伝)