【日常】ZEPPELIN新年会

イラスト原画・ポストカードの販売(実店舗のみ)を委託している銀工房ZEPPELINの新年会にお誘いをいただき、ノコノコごはんを食べに行きました。

大勢で集まってお酒を飲む機会はここくらいしかないので、すごく発散できました。楽しかったです。

※全員掲載許可済


アクセデザイナーのhintさん(下画像手前)と店長(下画像奥)以外は去年の新年会以来。でもそこそこ顔見知りなので、仲良く喋っていただきました。お店の性質上クリエイターが多いのもあり、基本的に話というか気は合いますね。


店長とhintさんは私を「くろこ」他のあだ名で呼びますが、前回の新年会から、一部の人は私を「おはしさん」と呼ぶんですよ。かんざしとしてお箸を髪にぶっ刺していたのが面白かったようです。(ちゃんとかんざし用として買ったお箸です)


お店に入った瞬間「おはしさん!!」と呼ばれてそのネタまだ続いてたんだと思いつつ、ちょっとこのあだ名が気に入ってたり。

私もhintさんと店長以外は本名知らないのでテキトーに呼んでいます。


新年会の後は私と一名(「おはしさん」の命名者)でカラオケに突撃し、喉が枯れるまでシャウトしました。

年一でこういう日があると幸せ。今年もがんばろうって思いましたね…。



名前の話に戻りますが自分のペンネームは名前ぽくないというか、そもそも名前らしくしようという気が無いのでたぶん呼びにくいのだと思います。最近会っていませんが「せんさんびゃく」と呼ぶ人もいます。雑(笑)


「1301/千三百一」は見た目が記号的で、作品にサインする時に絵の中に紛れ込ませやすく使い勝手が良いのですが、他人が口に出して読むことは名付けの時はまったく頭に無くて。もう仕方がないですよね。(有難くも)定着してしまったから。


湯婆婆のあのセリフでいじってくる人がいつ出現するかだけが気がかり。